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(不自然な)満点評価連発だけど同接たったの〇〇〇〇人!?世界のゲーマー間で大論争となった問題作【Mixtape】

からすまAチャンネル16 views
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どうもクソ投稿者です。皆さんゲームのレビューを見たことがありますか?私は結構見てるのですが、この世にはさまざまなゲームのレビューが溢れています。しかし、昨今の多様性を求められる時代において、ゲームに対する評価というものが変容してきています。そんなゲームの評価において、最近とんでもなく論争を巻き起こす事件が発生しました。それがこの What the fuck?

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2026年5月7日に発売された Mixtape というゲームです。水星のもとくゲーム市場に現れた本作ですが、当チャンネル史上最も説明するのが難しいゲームと言えます。なのでこのゲームに何が起きているのかの説明が長々と続きますが、もはやそれがいいんだと思って聞いてくれるとありがたいです。はい、そんな Mixtape くんですが、画面にある通り登場して、そうそう各種ゲームレビューサイトで満点評価を続々と獲得。特にいろいろな意味で有名な某レビューサイトがそうそうに満点評価を叩き出した瞬間、世界各国のゲーマーは何かを感じ取ります。そして一般的なゲーマーが本作をプレイした結果、案の定評価は大荒れとなり大論争が巻き起こります。

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なぜこのようなことが起こったのかというと、まず Mixtape がどんな感じのゲームかを皆さんにお見せします。え、なんか横スクロールみたいな感じでキャラが走ってまして、いろいろな操作指示があるのですが、一切。操作 する 必要 は あり ませ ん

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必要ねんだよ。

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無操作でも勝手に進むし、何かにぶつかってもダメージ受けないし、そもそもゲームオーバーという概念がないので誰でもクリアできます。なのでこのゲームちょっと操作できる映画って感じの内容です。なのではっきりと申し上げますが、一部の評論家の方たちには大変好評で、一般的ゲーマーにはこのよう日本作を非難したり批評批判してるというとてもわかりやすい対立構造となっております。加えてですね、本作とほぼ同時期発売されて、12時間で200万本というとんでもない売り上げを叩き出した。どうあがいても、カミネへのサブモッドかつが7点で、ミックスステープが10点満点という大レビューサイトの疑わざるを得ないこの評価の差も、さらに炎上を加速させました。ですがいくらゲーマーから叩かれようがですね、売れさえいれば正義なわけです。

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そこで本作のSteamチャートの動きを見てみましょう。はい、このゲームの概要はこんな感じではありません。まだまだあります。そもそもミックスステープが本当に面白いゲームだったとしたら、Steam最大動勢が3.2コンコードになるわけがありません。昨今面白いゲームって開発規模にかかわらず、口コミによって一瞬で広がって動勢が爆増する傾向にあるんで、少なくともこんな結果にはならなかったはずです。ではなぜ各メディアでここまで高評価を受けているのかというと、このゲームを開発した会社の代表が世界超ジャパン付け現在5位のラリー・エリソン。

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の 娘 だ から と 言わ れ て い ますそんなラリー・エリソンの純資産は約34兆円と文字通り桁違いです。なので、そんな強すぎる父の娘が作ったこのゲームは圧倒的な資金力が目立つ要素が多々あり、こういったレビューはその資金力が反映されているのではないかと言われています。さらに資金力を裏付ける理由として、このゲームの最大のセールスポイントなんですけど、動画内では流せませんが、これらを筆頭とした方面の聴命曲が多々使用されている上に、その楽曲のAQLライセンスを取得しています。ちなみに、あのGTAですらAQLライセンスを取得しておらず、ポッドでのミックステープが世界有数のゲーム会社ですらやってないことを軽々やってるので、その圧倒的な資金力がちらつくところか堂々と見せつけているのに、ミックステープはインディーズゲームとして扱われているので、そういった面での非難も跡をたたない状況です。はい、これらの本作を取り巻く状況ですね。

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まとめると、明らかに公平なレビューがされてない、そもそもゲームと呼べる内容なのか怪しい、トリプルAタイトルを量がする資金力でいろいろやっちゃってるといった感じの批判が多く参験されてまして、個人的には各種メディアの絶賛に対してプレイヤー数が少なすぎるのがやはり引っかかります。なのでお待たせしましたが、ここから実際にプレイして、その衝撃の内容を皆さんにお届けしたいと思います。それではスタートです。何をしてんの?どうも雨になって何分か後にいくふ。船 です

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スペースの関係で上から失礼します。はい、始まりましたが、ミックステープ君はこんな感じで無理中に操作できたりします。この動画では流れてませんが、往年の名曲に合わせてキャラをノリノリでノリノリにできます。ちなみに、オトメ的なスコアアタックがあるわけでもなく、このようにコントローラーのボタンを押すことによってキャラがボタンをカチカチ押してくれたりします。なので実質ゲームしてるうちに入らないから映画でいいだろって意見が多発しましたけど、とあるプレイヤーが映画だったらこんなに楽しくできなかったと発言したところ、これのどこが楽しいんだよ手袋叩きにあってました。これに関してはあくまで個人の感想なので可哀想。

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ただですね、ボタンを押してキャラが動く以外にもボタンを押すとセリフを喋ってくれることもあるんですよ。それがこのシーンです。

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こいつ何言ってるんだ。

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はい、このようにボタンを押すとさまざまな色合いのチーズバーガーを言わせることができます。店員さんに迷惑なのでやめてください。はい、チーズバーガーは置いといて、本作のストーリーを話していきたいのですが、主人公のステーシーがニューヨークに引っ越すので引っ越し前日に仲良し三人グループと思い出を語りながら犯罪行為を繰り返す内容です。公式ページにて青春映画を参考にして思春期の喜びとか悲しみとか成長とかを一つにした作品と書いてあったのですが、一部の不良が意気って大人に反抗してるだけなんで。真面目 に 生き て き た 人 ほど 全く 共感 でき ない 内容 と なっ て おり ますで、思い出を振り返るパートで主人公がファーストキスを振り返るシーンがあるのですが、はい、屋内カメラ視点で二人の舌を動かすミニゲームです。

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さすがに気持ち過ぎたのでモザイクかけてますけど、普通に意味不明だし、こんな表現見たことなかったんで、海外だとポピュラーな表現なのかなと思ってたんですが、案の定海外でも吐き気を催すゲーマーが続出していました。はい、こちらも思い出振り返りパートなんですけど、何をやってるのかというとホームパーティーで飲酒したりを決めていたら警察に呼ばれることとなったのでショッピングカートで逃走してるって感じです。ちなみに今回も操作することが可能ですが、案の定無操作でも勝手に進むのでコントローラーに触れる必要はありません。そしてこのショッピングカートシーンをプレイしてた外人にはその緻密かつ濃密すぎるゲーム性に感動し、コントローラーから手を離して笑顔になってました格好ひく。なんというかこれを青春の一ページとしてプレイヤーに共感させるのってどうなんですかね。エピソードのほとんどが共感できないとレビューでも言われてましたけど、我々日本人だともっと共感できないでしょうし、なんなら共感できるほどヤンチャしてた人であればそもそもゲームやってないと思います。

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はい。ですがちゃんと操作しないと進まないし共感できるエピソードもあります。それはこちらです。はい、皆さん小学生や中学生の時にやったことがあるであろうドリンクバーで全部混ぜドリンクをこのゲームじゃ作れちまうんだ。しかも8種類のフレーバーをごちゃ混ぜにすることが可能。これは青春を思い出しますね間違いない。

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これゲームでやる必要ある。

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えなんかナフサ不足なのかしりませんがポテチみたいにマネが白黒になって主人公が飛んでます。というのもこのゲーム困ったらキャラを飛ばすんですよね。なんというかこの悪ガキ三組は決めてるせいでしょっちゅうこんなパートになるんですよね。どういうことやねんこれ。このゲームで起こった出来事の大半がこんなノリなのでゲームの中という前提でもどっからどこまでが現実なのか判断に困るんですよね。往年の名曲を聞きながらノスタルジックな気分になれる映像ってことなんでしょうけど私は配信ではBGMなしでプレイしてクリアして配信内でBGMありでプレイしてクリアしたのですが正直名曲の補正込みでもこういったパートは楽しめませんでした。

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そしていろいろな思い出を振り返り終わったら親友とお別れする前夜に壮大なパーティーを開くために主人公の姉が残した大量のサテを探す旅が始まります。そしてゲーム終盤となりついに主人公が仲ゆりを立てるだけで物が爆発する能力を得脱します。パイロキネシス。まあミュージカル映画とかでよく物が爆発するのでそれに似た表現なんですけど。でも酒取りに行くっていう目的でこんなことになるのがよくわかりません。確かに中学生の時自分が何かの能力に目覚めてみたいな妄想したことあるけどさ、それをこうやってフィクションでも形にされると見てて恥ずかしいんですが。

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警察だ。そんなことをしていたらいろいろあって警察に歩堂されました。ですが普通に逃亡します。そして逃亡後は地元の悪い先輩たちが助けてくれてついに最後のパーティーの準備が整いました。しか人が飛ぶならまだしも最後は車まで飛ぶなんてあっぱれだよ。でここまで盛り上がったので最高のパーティーでフィナーレと行きましょう。

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Ruben, Netherlands

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Are you okay?ええせっかくのパーティーでしたが花火が暴発して会場が全焼しました。

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これから毎日家を焼こうぜ。

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そして案の定何事もなかったかのように現場を去りまして。いつも通り空を飛んで移動します。もはや当たり前のように飛び始めるのでこれが普通なのかと錯覚してきました。でここまで動画を見てきたら感じると思うんですけどこのゲームのグラフィックめっちゃすごいんですよね。特に背景がやばい。普通に作り込まれてる処理落ち一切しないでヌルヌル動くし。

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でもここまで作り込んでおいて操作しなくても勝手に進むパートなのが悲しい。この資金力で正当派ゲーム作ったらすごいクオリティになりそうなんですけどね。どうしてこんなことに。そして悪行のカギを尽くして帰宅した三バカですが、お別れの時間がやってきます。一体どんな月末を迎えるのでしょうか。

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はいどうもクソ逃亡者です。

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うーん何これ。

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いやなんというかもう一言で言えないですねこのゲームははい本当なんて言っていいかわからないですよね。常に困惑しているというかまあ一つ言えるのはまあこういうゲームがあっても全然いいと思うんですけどまあ一貫性さすがにこの評価はないですはい至るところで10点満点っていう評価を得るゲームではないですあとそもそもねあの散々動かないで言ったんですけどまあぶっちゃけねゲームとして操作するところをまあもっと冷やしてくれたりとかすれば全然なんだろうゲーマーからの意見も変わってきてたんでしょうけどあまりにもね振り切ってるっていう感じでまあそれはねゲーマーからちょっと非難されても仕方ないんじゃないかという内容でしたねはい一応その配信でねプレイした後にまあその楽曲がねちゃんと聞けない状態であのプレイするとまあその 良 さ が わから ない か な と 思っ て もう 改めて ね もう 一週 し て み た ん です よつってもこのゲームあの二三時間ぐらいで簡単にクリアできるんでどうせ操作するところもほぼないしなんでまあサクッとクリアしたんですけどまあその音楽込みでもなんか別にあこのゲームいいなって全然思いなかったんですよね。なんでかっていうと例えばそのアンダーテールとかみたいにその作中のねオリジナルのBGMがめっちゃ神曲でそれとBGMに乗ってプレイするからこそのゲーム体験なんですけどこのゲームのそのミックステープのその曲ってあくまでまあその往年のね名曲をまあお金でね永久ライセンスを取得して使えますよっつって後付けしたものなんでなんか別になんだろうそんな感動しないんですよね。うんまあいい曲だよねみたいな感じででそのいい曲が流れてる時はそのだいたい空飛んでるか街ぶっ壊してるかなんでうんまあだからですねなんていうか今回僕こうやってレビューしましたけど正直僕なんかよりあの彼の方がこのゲームプレイしてレビューする分には向いてるんじゃないかなと思いました。

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はいこんな感じで以上でこの問題作の中の問題作ミックステープの動画を終わりたいと思います。また次の動画でお会いしましょう。

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