All Content

【加速する新聞の“現実離れ”】『“20年凍結案”を容認!?』

長谷川幸洋のNEWSチャンネル9 views
0:04

はい皆さんこんにちは長谷川清一郎ですあれ今日もちょっとあれかな曇ってますねどうもすいませんね一瞬本当にこれ先にやればいいあ治った治った先にやればいいんだけどこの瞬間までこれノートブックなんですけど開かないもんだからすいませんはい今日もたくさんお集まりいただきましてありがとうございます今日も深い解説をお願いいたしますカツナナカツ七八四五さんですかはいありがとうございます今日もまあイラン情勢ガラミなんですけどもちょっと最初にまあ気になるニュースをいくつかご紹介したいと思うんですねそれはですねこの米中首脳会談終わった後にトランプ大統領がエアフォースワン大統領専用機に乗ってワシントンに帰るその機内でですね記者のとまあ懇談したわけですよ懇談っていうまあ会速席会見ですねそれやったんですけどそこでですねおおとおおついに行ったかという発言が出たんですよそれは何かというと例のイランのですね核開発まあこれは絶対に認めないという立場だったんですけどこれまでまあさまざまなメディア欧米メディアがですねまああのアルジェリアなんかも出てますから必ずしも欧米ってわけじゃないんですけどもさまざまなメディアが実はアメリカはイランに対して20年間20年間の核開発を凍結

1:59

しろ と これ を 言っ てる と

2:03

で、これに対してイラン側は、まあ一桁年、まあつまり五年とか七年とかね、ということを言って、そこで話がまあ対立していると、こういうふうに報じられてきたわけです。私もそれを、まあこれみんな各紙、まあほとんど主要なメディアはみんなアメリカが言ってるのは20年だということを報じてましたから、まあ私も紹介してきましたけど、これは公式にこれまで誰もね、そうアメリカはイランに20年凍結するよう要求してんだよっていうことは誰も公には発言してこなかったんですよ。

2:48

ただ核開発はダメだと、これだけ言っててね。そしたらついにトランプ大統領自身がこの大統領専用機内でそれを認めたんですね。

3:03

20年間の発言、20年間ということを、これはね、初めてですよ。初めてです。どういうふうに言ったかっていうのはですね、まあこれもヤフーでも日本語のヤフーでも流れてますからね。皆さん弾けば出てくると思いますけど、これはBBC。これBBCだけじゃなくて、これ記者団の前でこうやってあの大統領がね、これ語ったわけですから、実はみんな聞いてるわけですよ。だからこれまあ今ここにたまたま上げてくるのはこのBBCですけど、これで報じているように大統領はですね、なんて言ったかっていうと、記者の一人がここはこういう記者が

3:55

いる から やっぱり ね タブー に なる わけ です けど 記者 の 一人 が ね イラン の 核 開発 計画 を 2 0 年間 停止 する だけ で は 不 十分 で は ない か と 大統領 を 追及 し た わけ です よ ね そ し たら 大統領 トランプ 氏 は こう 答え た 2 0 年間 で 十分 だ ただし イラン 側 から の 保証 の レベル は つまり 本物 の 2 0 年間 で なく て は なら ない と こう いう ふう に 答え た 大統領 の 発言 は これ だけ な ん です よ で これ 以上 は もう 詳しく 説明 し なかっ た と いる ん です けど これ 大統領 トランプ さん の 発言 です から ね もう 一遍 言い ましょう が 2 0 年間 で 十分 だ ただし イラン 側 から の 保証 の レベル は つまり 本物 の 2 0 年間 で なく て は なら ない まあ 本物 の って 意味 は 本当 に ね 2 0 年間 しっかり 凍結 しろ よっ て まあ こう いう こと を 言っ た と いう こと だろう と 思う ん です けど まあ それ 以上 説明 が ない から よく わかり ませ ん けど ね で この 記者 の 質問 の 方 の この 2 0 年間 停止 する だけ じゃ 不 十分 じゃ ない 不 十分 な ん じゃ ない の と まあ こう いう こと が あっ て です ね それ で これ は あの オバマ 合意 オバマ 大統領 が やっ た 包 結合 意 で は これ まあ あの いろんな 場合 に よっ て 違う わけ です けど まあ 1 0 年 から 1 5 年 と お と 言っ て た わけ です ね まあ いずれ に しろ 期限 付き だっ た わけ です よ で 今回 も トランプ 政権 の 案 が もし 2 0 年間 と いう 有期 限 付き だ と する と これ は まあ オバマ 通 な ん じゃ ない の 実質 的 に と まあ こう いう 疑念 も 当分 当分 当然 湧い て き ます よ ね だ から この 記者 の質問 は 全く 妥当 な 質問 な ん です けど まあ こう いう 発言 が 出 た と まあ これ は ね まあ 私 も この 番組 で 語っ て き た と 思い ます けど 2 0 年 って いう の は まあ 十分 だ と 言え なく も ない な と と いう の は これ 一 世代 1 0 年間 完全 に 停止 やっ たら もちろん 技術 開発 は そこ で 完全 止まる し それ から 技術 者 も その 凍結 始め た 時 に まあ 例えば 4 0 代 だ と し たら 2 0 年 後 に は 6 0 に なっ てる わけ です よ ねだからそれから現場で働く保安ほか管理要員たち、まあ技術者たちも20年みんな年取っちゃいまして、年と年取るので当然退職する方も出てくるだろうと。つまりまあ技術と人材、それからまあ設備ですね。

6:46

これが全部20年間にわたってそっくりそこが空白の時間になりますから、そうするとこれは事実上この空白費が生じるとですね。

6:59

これ簡単に前のレベルでそこから直ちに再開発スタートとはなかなか生きかねない。Lost generation、Lost technologyね、まあいろいろ言い方はあるでしょうけど、まあそういう可能性もあるよってこういう指摘も出ているわけです。まあだからまあ大統領がまあ20年間で十分だっていうふうに言ったのはまあ根拠がないわけではないけど、まあこれどうなるんでしょうかね。まあこれで20年対シングルイヤーのイラン側とのこの対立点がここで一つね、まあ明らかになってきた。まあこれは非常に大きなもう最大の論点の一つ。です よ

7:46

ということが一個ね、これが一個。まあこれ以上はまあちょっと今の段階では何とも深掘りができません。それからね、もう一つ気になってるのはですね、これはね、イランインターナショナルっていう、まあイランの反対勢活動をしている人たちにまあ偏りしている、まあそういうメディア、イランインターナショナルっていうメディアがあるんですけど、ここにですね、イスラエルのチャンネル十二というテレビ局、これはヘブライ語のようなんですね。

8:21

だからまあこれ実はこの報道の内容、まあチャンネル十二が実は報道したんですけど、報道した内容は何かというと、これから二十四時間以内に次の軍事行動が始まるだろうとこう言ったんです。

8:42

それをトランプは決定すると見られると。二十四時間以内にトランプ大統領は次の軍事行動について決定すると見られていると。というふうにイランのチャンネル十二というヘブライ語のテレビ局が報じたと。これがこういうイランインターナショナルのね、の記事ですけど、Trump to decide on possible Iran action within 24 hours, Israeli reports says。まあこのチャンネル十二っていうのがね、どれほど信頼できるのかまあよくわからないので、まして私ヘブライ語なんか読みませんから、それからまあこの直接のねヘブライ語のじゃあ本当の一時情報というか、まああの番組内容とかあるいは活字とかないのかなと思ってちょっと検索はしてみたんです。けど 残念 ながら 見つから なかっ た

9:43

まあけどもこうやってイランインターナショナルがまあそれをさらにそうやって報じているわけなのでまあもしかしたら本当に大統領はこれから24時間以内に次の軍事行動について何らかの決断をするっていうことがあるのかもしれないよねとそれはね何ともわかりませんはいというまあ一応情報ですそれからタス通信もですねこのカッツ国防省イスラエルの国防大臣カッツさんの発言を引いていてこれタス通信ですけどイスラエルはイランに対する次の軍事作戦の再開についてまあ用意が準備が整っているというふうにこのディフェンスミンスター国防大臣のカッツが語ったというのがまあこれタスロシアのタス通信ですねまあこんな情報もあるとまあちょっとねまあこれが例えばまあメジャーメディアがねアメリカやヨーロッパのメジャーメディアみんな小ぞうってそれを報じたとなればそれはおおいよいよ動き始めたのかなと私も受け止めますけどまあモーカの段階ではねまあちょっとねこのイスラエルのチャンネル中にだけですからこれはまあ何とも言えんなとまあというわけでございますまあ私はかつて言ったようにこれは米中会談後にはですね軍事攻撃の再開っていうのは十分可能性あるよねとと思っているわけですと思ってここでも語ってきたわけですなぜならだってあまりにアメリカとイランのね言ってる言い分が 主張 要求 が 全く かけ離れ て い ます から これ で は ね 外交 交渉 いくら 重ね て も 妥協 の 余地 は ない な と 結局 軍事 的 解決 に 向かわ ざる を 得 ない ん じゃ ない の か と いう の が まあ 私 の 見通し で ござい ますまあそういう報道も出てきているよねと、ということですね。それからですね、まああとこのアメリカとイスラエルが相変わらずこの軍事攻撃ということについてはですね、まあやってるよねと思う話もまあ二つほどあってですね、それもついてねご紹介しておきますと、一つはイスラエル、イスラエルがハマス軍事部門トップのイズ・アディン・アル・ハッダードというハマスのトップですよ、軍人もトップ、これに対するを標的にした空爆をやったと、空爆をやった。でそれがどうなった、その結果どうなったのかはこのアル・ハッダード氏がの生死含めてですね、どうなったのかはわかりません。ハマスもこれについては何のコメントもしていません。

12:56

ただ突然ロイターこれもロイター報じてますけど、ロイター通信によれば、ガザの医療従事者は最初の空爆がアル・リマル地区のアパートを標的にして少なくとも4人が死亡し、複数人が負傷したとということでございます。まあこれ何を言いたいかというとこのハッダードって人ですね、このハッダード人っていうのは例のハマスのトップ、これも私この番組で語ったと思いますけど、トップのあのモハメド・シ シって いう 人 が 言っ て です ね この シンワル を まあ あの 発見 し た わけ です よそのガレキの山になったビルの何階だったか知りませんけど、三階か四階かまとも上の方でですね、いたシンワルっていうのがまあ埃まみれの顔になったシンワルが座っていたのをハマスが発見して、このドローンがですね、そのシンワルの周辺をブーム飛び回るわけ。そしたらそのシンワルがあのもう埃まみれのガレキの山の中にあったソファに座ってたんだけど、そのシンワルがそのドローンに向かってですね、何か木の端切れみたいなのをバーンと投げて、まあ最後の抵抗をするわけですけど、まあそれで結局まあシンワルであることが確認され、イスラエル軍はそれをまあ攻撃ね目標を目的を達成したわけです。でこれで熱いにあの逃げまど逃げていたあのトップのシンワルがやられたのかと、まずこれは結構ね当時も非常に大きなニュースになりましたけど、その後を追ったのがこのイズ・アディン・アルハッダードっていう人なんですよ。

14:48

だからイスラエルはガザでまたまたそのハマスのトップをやったようだということですね。それからまあ似たような話ですけど、今度トランアメリカとですね、アメリカとそれからナイジェリアですね。これがですね、どうも合同でISISイスラム国ですね。このナンバー2と言われているこれもアブビアルミヌ キミヌキ と か いう ん です ね この ISIS の ナンバー 2 これ を ナイジェリア で やっ た と いう これ も ロイター で 流れ て おり ます 流れ て おり ます と いう わけ で これ は ね トランプ も この 発言 は この この この 作戦 に つい て は 発言 し た よう です ね で この アルミヌキ って いう の は バイデン 政権 から です ね 2 0 2 3 年 に もう グローバル テロリスト と いう 風 に 指定 さ れ て い た と いう わけ で ござい ます はい と いう わけ で です ね まあ あの 米軍 も それ から この イスラエル 軍 も です ね この テロリスト たち の この 作戦 除去 作戦 は 着々 と 今 で も 執行 し て いる と と いう こと で ござい ます はい と いう わけ で ござい ます し て です ね さて それ で まあ 以上 は これ は まあ 前座 で あり まし て 今日 皆 さん に 改め て お 話 し たい の は です ね その 話 じゃ なく て 日本 の トンチキ メディア の 話 で ござい ます 日本 の トンチキ メディア 何 の こと か 全紙 です よ 全紙 社説 日 あの 米中 首脳 会談 に つい て の 社説 を ね 今日 まあざっ と 眺め て 見 た わけ ね いちいち 細かく は 見 ませ ん よ 一 ば あっ と 早 早め ぐらい で ばっと 見 た わけ 朝日 毎日 東京日経 産経 読売 この 六 社 ね この 六 社 の 社説 この 米中 首脳 会談 に つい て ね 一体 どう いう 社説 を 書い て いる ん だろう か と

17:32

まあ私もその時の東京新聞の論説副主幹ってのは長くやってましたからね、社説論説員は27年もやっててですね。まあよく分かってるわけですよ。内幕がどんな頭の構造になってる人たちが社説書いてるのか、ね日本の新聞論説員という人種はですね、一体どういう頭の構造してるのかっていうことについては、まあ私はよく分かってるわけですよ。ね現場にいたから。でですね、まあ普段そんなものは見読みもしません。時間の無駄だからね。

18:05

だから読むもしないけども、まあ米中首脳会談、この正規の首脳会談サミットと言われたわけだから、まあこれについてね、一体なんて書いてんのかなと思ってですね、まあちらっとね見て見たわけですよ。はい。そしたらね、もう相変わらずだね。もうこの人たちはもう終わってんな、はっきり言って。

18:29

こ、まあね、今日は皆さんたまたま私が社説をご紹介しますから、まあ多少ちょっと勘弁して付き合っていただきますけど、もう皆さんねはっきり申し上げますけど、新聞の社説なんてね、全く無意味です。

18:44

全く読む必要ない。まあこれ私が現役いやそれよりも前から、はるか前からね、言われてたことですけども、新聞の社説を読む人っていうのは、新聞の論説員の数しかいませんと言われてたもんですよ。つまり自分たちが自己満足で書いてるだけだと。私がだから46歳の時、今から27年前か。

"99% accuracy and it switches languages, even though you choose one before you transcribe. Upload → Transcribe → Download and repeat!"

Ruben, Netherlands

Want to transcribe your own content?

Get started free
19:13

そうだね。もう二十七年も前だ。二十七年も前ですよ、皆さん。私が初めて論説員っていう風に肩書きもらったのは、その頃からもう言われてました。新聞の社説なんてはね、誰も世の中の視野に見えないないよとね。

19:29

そんな読んでるのは論説員の数だけだとと言われたもんですけども、まあ改めてね読んでみるとね、もう呆れちゃってもう話にならわけでした。これね全部ねあのネットでただで読めます。ただで。さすがにねお金取った人有料会員にしゅだけにしか見せられませんなんてねそんな立派なもんじゃ全くないから誰でもただで読めますこんなものは。まあ読む人はありません。読む人はない。

20:02

読む人はないけども一応ねただで読めるんですよ。でねなんていう風にやってる言ってるかまあちょっとねまあせめてタイトルくらいはまあ紹介しますかタイトルはね中身について後でバッサリ切ってきますけど朝日新聞米中首脳会談大国間の取引に懸念これ朝日。

20:24

毎日新聞米中首脳が北京で会談大国の責任も忘れぬよう責任を忘れぬな朝日は大国の取引が懸念だ心配だなんか米中二人だけで取引してんじゃないのそんなことはあってはならないし目を光らせなければ光らせなければいけないなというこれが朝日ですけど毎日は大国の責任を忘れるなこう言ってるわけですよもうこのあたりからもう笑っちゃねその次東京新聞私のフルス米中首脳会談台湾海峡の安定を守れ誰が?誰が安定を守れ?誰が?一番感じなこと書いてない。

21:20

で読売新聞、米中首脳会談、G2ではGアルファベットのGね。

21:27

G2これアメリカと中国のと言ってんだけど、G2では世界の安定測れぬ。アメリカと中国だけでは世界の安定なんて測れません。日本忘れるなみたいなことを言ってるわけですよ。読売新聞さんね。はい次日経、日経はね米中は国際協調で世界の安定を。どう?

21:52

今もう今までどっかで出てきたあのこの世界の安定っていうのはどこだったこれ?えっと読売かな?読売だよ。読売の世界の安定。

22:00

ええ国際協調で世界の安定。だって米中は国際協調でってこれこれねもう日本語からしておかしいんだね。米中が協調この二国が協調して世界の安定をっていうならまだね。

22:16

ああそういうこと言ってんのと。

22:17

でまあわからないわけじゃないけど、日経さんの社説のタイトルは米中は国際協調で国際の二文字書いてるわけよ。インターナショナル。え?どういうこと?ちょっとよくわからんね。とにかくね国際協調とかねそういうことは大好きなんですよ。

22:39

だからねよく意味も考えずにすぐ使っちゃうわけ。まあこれについてまたあとで話します。で次産経、産経さんはね米中首脳会談、一時的な安定選んだか。一時的安定をカギでくくって一時的な安定選んだか。まあほらまた安定が出てきた。

23:00

安定が出てきた。大好きなんですよもうこの論説員っていうのはね。

23:05

右 も 左 も まあ 右右 も 左 も はっきり 言っ て 似 た よう な もん だ って まあ 考えれ ば いい と 思い ます けど も 要する に ね もう これ で わかる と 思い ます けれど も これ ね 以下 これ あの もう 一 一 個別 の こと は あんまり 言い ませ ん けど も 要する に この 全紙 この 六 紙 全紙 に 共通 する の は ね もう 安定 と か 国際 秩序 と か 大国 の 責任 と か さらに は 平和 と か ね あるいは 中国 の 言っ てる 建設 的 で 戦略 的 な 安定 関係 と か ね まあ こう いう 言葉 が 並ん でる わけ です よもうとにかく、さらにまあ国際法とかね、まあこういう言葉ももうオンパレード、オンパレード。

23:56

おお、でこういうね、まあですからまあじゃあちょっと順番にまあ行ってきましょうか。

24:04

えっとね、もう長めについてはもうくどくど言いませんけど、朝日はね、秩序、法の支配とG2の勢力圏取引、まあこれがね、ちょっとね、まあ懸念なんていうか懸念が、法の支配こういう言葉、秩序、これがね、アメリカと中国の取引で達成できるのか。とにかくこれを言ってるし、毎日も国際法、世界の安定、正面から歌うとかね、大国の責任とかね、それから東京もおお武力行使を阻止してね、日本は緊張緩和を呼びかける。日系も国際協調、日本の役割、他国間の役割。三系も一時的な安定でいいのか、本質的な対立はどうなんだ。

24:57

読みよりもやっぱりG2批判これどうかもし。と 一緒 だ経済アンプとか構造問題とかね。

25:03

まあ要するにですね、この解説っていうのは、まあ要するに責任とか安定とか平和とか国際協調とかあるいは国際法とかね、こういういわゆる規範語、規範、要するに守らなければいけないルール、規範、あるべきモデルとしての秩序ね、こういうもの、こういう規範、規範語をもとにより絶対不可思議とまず見ていて、この規範を守るべきなんだ。責任とか安定とか平和とか国際法とか国際協調とかね、こういう規範がもうこれ絶対不可思議で誰誰もおかしちゃいけないもので、これこれから今の現状を批判していく。果たして中国とアメリカに任かせているだけでそういう規範が守られるのかと。これはね、私に合わせればね、言ってみればね、天の空、天空の絶対の神からね、規範を守るべきだという天空の絶対の神、宇宙の上から現実を眺めてこの現実はおかしいとこういうスタイルなんですよ。これはね、私も論説に20年以上待ってるからね、もうよく分かってますけど、もうこの人たちの頭の中はね、とにかくね、守るべき規範、あるべき姿っていうものがもう絶対に先にあって、でそれから現実を批判して、えー。の 世界 を 嘆く 嘆く あるいは これ で いい の か と いう ふう に と 解い た 出す こう いう スタイル な ん です よ こう いう スタイル で じゃあ それ を ね どう やっ て その 現実 の 難しい 対立 を と 解い て いく の か と いえ ば この 人 たち の 頭 の 中 に は もう たった 一 つ の 言葉 しか ない それ は 対話 対話 対話 で 現実 の 対立 を と 解い て いく まあ こう いう こと な ん です よ この 人 たち は ね まあ だ から もう これ は ね まあ もう もう あらゆる レベル で もう ケチつけ られる と か まあ 批判 できる ん だ けど まず 最大 の ね まあ 私 の 的 に 言え ば 私 の 的 に 言え ば その 最大 の 問題 は まず あなた たち が そんな 五 章 大事 に もう 絶対 の 全 で ある 神聖 不可侵 な 責任 と か 安定 と か 平和 と か 国際 協調 国際 法 なる もの が もう すでに 今 この 世界 で 成立 し て いる の か よ と この 話 です よ 成立 し てる の かね その 成立 し て いる と いう 前提 に 立っ てる ん だ から この 人 たち は 私 は この 前提 が もう 根本 的 に 間違っ てる と 思っ てる わけ です よ だ から 世界 は 難しい ね もう 世界 は もう トランプ が 言っ た よう に です ね 俺 に は 国際 法 なんて ない と これ は もう これ も 前 に もし 方 お 話 し まし た けど も ニュー ファイブズ の インタビュー で トランプ は ねもう 国際 法 なんて もの は ね 俺 に は 関係 ない と 俺 より する の は 俺 の 心魂 だけ だ と こう 言っ てる わけ です よ で 俺 が

28:49

いい と 思っ た とき いい と 思っ た 国際 法 に 従う って こと も ある けど も 基本 は 俺 の 魂 だ と と いう こと を ニューヨーク タイムズ の インタビュー で 語っ てるだからこれまで世界の秩序になってきたアメリカがパワーと力と知でになってきたアメリカがね、もうそういう立場になった以上になっている以上、この絶対不可侵な批判というものはもう成立してないのよ。成立してないのよ。言ってみれば世界はもうジャングル入っちゃったのよ。で、その中でどういう構造の下で今この対立や戦争や混乱が生じているのかと、ここどう読み解いてその中で日本がどういうふうに生きていけるのかっていうことが問題の核心なんですよ。ところはこの人たちはその批判なるものが誇りが見えていることは認めつつも、しかしそれはもうとにかく何がなんでも絶対に守らなきゃいけないという立場に立っていて、しかも自分自身、論説員たる自分自身はね、そういう批判の立場に立って世界を上から眺めて、俺こそが現実を批判できるんだとこういうね、全くの勘違いに立ってるわけですよ。

99.9% Accurate90+ LanguagesInstant ResultsPrivate & Secure

Transcribe all your audio with Cockatoo

Get started free
30:18

俺はなぜ偉いのか。俺は世界の批判の側に立っているからだと。だから俺は現実を批判できるのさとこういうことなんです。

30:32

皆さん、皆さん、もうね、なんていうかね、もうこのトンチンカンぶりってか、もうこの天天。

30:44

党 ぶり 党作 ぶり まあ 党 作っ て 言葉 は 一番 正しい か なこの党作ぶりはね、もういかんともしがたい。俺は正しい。なぜなら規範を尊重する立場だからな。だから俺はこの天の上からこの現実を批判できるのさ。これにみんな立ったわけですよ。

31:05

この新聞の論説主管っていうのはね。しかもろくに勉強もしてないくせに、はっきり言って。しかしね、この構造はね、いわゆる日本のもう大半、まあほとんどもすべからくみんな国際政治学者とかね、ねとかいう肩書きを名乗ってる人たちはもうみんなこれ。みんなこれ。もう暗黙のうちに俺こそが世界の規範を守る立場。で、それを叫んでいる私は正しいし、価値があるし、これはもう崇高な私の役割だし、だからテレビや新聞に出てきてそういう規範を守るということを言わなきゃいけないんです。

31:46

これが私の美しい役割と言って自分にうっとりしてるわけよ。で、現実の起き起きているこの矛盾なんかはよく知らないわけですよ。

31:56

はっきり言って。現実の力の構造がどうなってるのかなんてことにははっきりで大した関心もない。

32:04

まあ私に合わせやそんなそういう人たち、そういう連中ばっかりですね。本当にね、こういう人たちが社説書いてるわけですからね。

32:13

これはね、こんなまあ新聞をね、まあありがたがってる人ももう少なくなってきた、まあいい傾向だと思いますよ。もうやっぱりとっくにやれない国民の側、読者の側の方がね、もう何よ、トンチンカンなこと言ってんだろうねって綺麗ごと言って、自分がなんかそんなね、とんでもないもう綺麗ごと言える偉そうな人だ人人だと思ってんですかねと、言ってもみんな呆れてるわけでしょう。でも呆れてないのがこの新の 論説 みたい な ん です よはい。ひどいもんですよ。

32:45

ね。でだからまあこの人たちのあの頭の構造はね、いろいろんなこと言ってんだよ。ガタガタガタガタ。もうそんなバカバカしい文書を全部紹介するほど皆さんもあの暇じゃないと思いますから、聞いてるほど暇じゃないと思いますからね。

33:03

ちょっと結論の行動構造だけをまず言っておくと今言ってきたことなんですけども、まず一番さい最初にあるものはね、彼らが社説書くときに発想するものは一番最初の何かというと、まずね、守るべき非常に抽象的な規範世界、秩序秩序だった規範の世界。ねこれをまず最初に描くわけよ。頭の中でね一番最上段に最上段に。それは世界の安定とか平和とか国際法とか国際協調とか法の支配とかまあこういうことですよ。まあ綺麗な話ですよ。これをまず最初に頭のね鉄片の一番上の方でこれを最初に描くわけですよ。

33:54

でそこから現実に少し降りてきて、さて今アメリカと中国はどういう風に行動しているだろうか。例えば国際法についてはどうだろうか。というに考えるとあ、中国は国際を守ってないよね。とシナガいで勝手に埋め立てしてきたし、ねだいたいお前たちのそんな埋め立てなんて認められないぞっていうふうに国際法の裁判所側ね、一たりもからずそんな判決はかみ切れだなんて言ってきたよなと中国はひどいんだと、と思っていたらなんとまあトランプアメリカのトランプ大統領までもがそう いう 国際 法 を 守ら なく なっ て しまっ たでベネズエラに続いてイランをもう攻撃を始めていると。

34:44

この先は何やらキューバやらグリーンランドの話もあるらしいと。これは自分が描いた一番頭の上にある批判宇宙から見たら許せないことだ。しかもトランプはそれを取引取引とやっている。あたかもこの世界をアメリカと中国だけの取引によって仕切れるかのように思い込んでいる。ふざけるな。俺たち日本はどうなるんだ。

35:15

他には世界はいっぱい国があるんだ。こういう世界の他のね国のことも考えずにこのトランプ大統領と習近平はなんか二人がね合意すればそれで世界がへへーと思って仕切れるかのように思い込んでいるらしい。こんなG2の取引外交全く許せんと二番目に来るわけですよ。二番目に来るわけですよね。もう皆さんもねすぐこんなね社説なんで簡単に書けます。誰でも誰でも書けます。

35:46

もうはっきりと頭の方がそうやって作ってるだけだから。で三番目最後にねそれだけじゃ物足りないかなと思ったときにさて日本だ高市政権だ。日本はこんなことを許していいのか。これは世界の元々一番大事な世界の平和安定を守るために日本はどうしどうすべきなのか。それはアメリカと中国に呼びかけることなんだ。対話を呼びかけてね対話を促してそして緊張の緩和を働きかけるんだ。

36:30

で自分の日本の役割をしっかり考えよ。橋渡しをしろ。こういうことなんですよ。こういうことなんですよ。AIの方がうまく作れる。そうそうそう。

36:42

もう今はねもうこんなものはねもうAIに任せればねもうすぐできますよ。もうこれだけ、これだけ。本当に。もう単純もうもう極まりないし。でじゃ具体的にねじゃアメリカと中国が引きってるこの取引関係をこれをどうどことどこが問題でどうそれを取り崩しあの解き解きほぐしていくのかとかねそんな知りはないわけ。論説引用時にそんな知りありませんよ。

37:13

はっきり言って新聞読んでるだけだから。新聞読んでるだけ。しかも日本の新聞を読んでるだけだから。

37:29

もう対話を対話をすれば世界の難問はすべて解決する。溶けていく。しこりはなくなっていく。まあこういうねまあある種のこの対話教だね対話教の下でまあやってるっていうね。

37:47

まあこういうことなんですね。もう本当に全くもねだからね一旦アメリカと中国がねそれぞれ何を守り何を勝ち取り何を失っているのかなんてねそんな分析はね全くないのよ全くない。まあ今回で言えばですよまた昨日簡単にもう喋りましたけど今回全く非常にはっきりしたことはこの影の主役であったねイランの言ってることがアメリカと中国からもう完全に否定されちゃったということなんですよ。だからもちろん中国は二枚舌だね二枚三 枚 腰 で 免受 腐敗 みたい な こと も 十分 それ は ある わけ だ けど しかし 立て前 トランプ に 立て前 で 迫ら れ て ね お前 イラン の 核 開発 認めん の か って 言わ れ ちゃっ て です ね 認め ない それ は ダメ だ と だ って 自分 も そう 言っ て き た ん だ から って いう ふう に 言わ れ ちゃっ て その トランプ は ねこう いう ところ まあ 賢かっ た ね 要する に 中国 が ノー と は 言え ない 取引 お前 ノー と は 言わ ない だろう ホルムズ 解放 しろ ノー と は 言わ ない だろう 核 開発 やめろノー と は 言わ ない だろう と ね こう いう ノー と は 言え ない ポイント だけ 重要 ポイント だけ バーン と 突きつけ て まあ それ は ノー と は 言え ない な と いう こと に なっ ちゃっ て 結局 イラン が ボロ負け し た わけ です ねこういう話はね全くねこのこのノンキなまあノー天気なこの論説員たちには全くお呼びもつかないんですよ。

39:22

お呼びもつかない。だって現実のね取引誰が勝って誰が負けたのか、なんと何を取引しようとしていたのかなんて話は元々ないかそんなことはないか彼らがひたすら頭にあるのは平和と安定強だから世界の平和と安定これが絶対不可侵国際協調を絶対不可侵それで中国アメリカは消し去らと降りてきて最後に日本は対話両国と対話して橋渡しとバカバカしいでしょ自分で語っててもねもう本当にもうバカバカしい限りだよねとまあ思いましたね。まあついでに言うとね私はねまあ46の時にこの論説員になりましてね吐き言ってねああやったと思ったわけ。やったというのはねどうしてかというとあこれでね俺はもう転勤ない。な と これ から 人事 異動 も ない な と 思っ た わけ です よほらサラリーマンは人事異動あるでしょ。

40:29

お前明日からこれやれとか、あそお前明日からあのあの主局行けとかさ、こう言われるわけですよ。この人事の季節とかまあ2、3年に1回、まあ3年1回ぐらい回ってきて、そのたびにね、まあいろいろスタモンダするわけでしょ。で私はもう論説員になれなんて言われたもんだから、あもうこれで俺は人事じゃもうないわ。これでもう死ぬまでずっと論説員だな、やめるまでとね。でやったと思ったわけ。まあ気楽なもんだと。

40:57

でノルマもまあ対してないし、ね。で新聞その他本はなんでも買いたいほど買えるし、ね。まあノミ君もそれなりにできたし当時は。当時は今できませんよ。

41:10

でところがね、やってみてね、もう1ヶ月でね飽きちゃったわけ。今言ったパターンもうわかっちゃったから。もういつもこのパターンだから。お題目をまずね、まず考えて、そこから下階に降りて、さらに下階に降りて2本はとこうやって説教するだけだと。もうバカバカしいなこれ。1ヶ月でね飽きちゃったわけ。

41:38

もうくだらないわこのやったらねんわと思ってね。でさてどうするかと思ったときに、まあこれはもうもう見過ぎよすぎと考えて、このまままあこんなくだらな仕事だけどまあそれでも給料くれるから、まあこれもらってね、それで私は勝手に自分の原稿どっかで書かと、自分の原稿を自分で証明した原稿を自分で発表するかとということを思いましてね、最初にアプローチしたのがあの講談社が当時発行していた月刊現代っていう。 いう

42:15

な ん です よ月刊紙こういうのがあったの昔ね。で、その人の編集者を私が訪ねて行ってですね。まあ私実はあのこういうことやってんだけど、ちょっとおたくの雑誌でね、私何か書かしてくれませんかと。

42:30

と言った。ああそうですかと。それじゃちょっと一回書いてみますかとか言ってね。

42:34

それでね、初めてそこでね、私の実名実名東京新聞論説員長谷川邦彦っていう肩書き付きで実名でねそこにまあ20ページぐらいかな15ページぐらいかな。当時結構長い分量書かしてくれましたからね。

42:52

それで書いたわけですよ。そしたらねあれこれ結構面白いじゃないと。じゃ来来月号もまたちょっと書いてくださいよとか言われてはいわかりました。でまた来月号書いた。でそれ書いたらねあこれも面白いねってじゃまたこれも書きませんかとか言ってまた次も来月号お願いしますよってね。それでね毎月毎月仕事が来るようになっちゃったわけ。

43:14

やってるうちにそれでね調子に乗っちゃってっていうかこれなんか回るじゃんこれでと。

43:20

で私はもうそっちの仕事の方がよっぽど面白いわと思ってまあ社説なんてのはもう左手で書きながら右手では雑誌の原稿改ざん。

43:29

そしたらそのうち本書きませんかって話をいただきあわかりました本書きましょうということになりで本書いたら次はね今度週刊紙週刊紙講談社の週刊現代っていう雑誌がありましてここでちょっと仕事しませんかとか言われてはいわかりました週刊紙でもいいですよと週刊紙もやりねえというわけで講談社の月月刊紙から新書新書ねえそれから週刊紙へと渡り歩きで週刊紙をまた数年やったらまた今度月刊現代戻りませんっていう話になりで今度また。月刊 現代 戻り ぐるぐるぐるぐる 回っ てる の

44:12

それでもあっという間に10年、15年経っちゃったわけ。でその間にいろんな仕事がどんどんどんどん来るようになり、それで現在に至ってるんですよ。現在に至ってるんです。だからあのまあね、ですから私は二足のわらじを履いていて、東京新聞からはまあまあそこそこの給料をいただきね。且つ雑誌の原稿料も全部自分でいただきですね。まあポケットは二つあったわけです。

44:43

財布が二つあった。

44:44

で私はこの二つ目の財布、雑誌の仕事が本業の給料よりも高くなったらこれはもう食えると思ってまあ頑張ったわけね。そしたらねいつの間にかね、その本業の給料よりもその雑誌の原稿料の方がより稼ぐようになってしまったんですよ。ある時点から。まあいい時代でしたねあの頃は。はい。

45:16

でそれであもうこれでも私はもう食に困らんと。首になっても何の心配もないと。と思ってですね。まあ現在に至っていると。ということなんですね。まあその間にはまあちょっと講演しませんとか、そのうちテレビでタワラタワラタワラなんだっけ、タワラ高太郎じゃなくてタワラなんだっけ。

99.9% Accurate90+ LanguagesInstant ResultsPrivate & Secure

Transcribe all your audio with Cockatoo

Get started free
45:38

名前忘れちゃったよ。タワラなんだっけ。タワラさんっていうじゃない。あのテレビ朝のあの朝までなま生テレビってやってるあのタワラさんですよ。あのタワラさんがね私の本読んで、あ高一郎か。え?

45:53

タワラなんだっけ。タワラさん名前忘れちゃった。総一郎だよ。総一郎そうそう。タワラ総一郎さんが私の書いた本を読んでですね、これは面白いねと。ちょっとあなた朝まで生テレビでますで。

46:05

出 出 なさい よ と 言わ れ て で 私 は 朝 の 前 に 出る よう に なっ て です ね テレビ の 世界 に も 出 ちゃっ た わけそしたらどんどんどんどんテレビの仕事がいろいろ増えちゃって、それから大阪のそこまで行ってんかいとかですね、なんかいろんなことやり、まあそういうことなんですよ、だったわけです。

46:24

つまりね、何を言いたかというとね、まあ私的にはね、まあですからね、もう一ヶ月、四十六歳の時に論説員になって、もう一ヶ月でね、あもう社説ってのは本当にくだらないなと、これはもうワンパターンでこんなもの書いてジャーナリストでございな、でも全くバカバカしくて見ちゃおれんと、やっておれんわと思って、外の世界で仕事をするようになったのがそもそもの始まりなんですよ。

46:56

でそれからですからそれは四十六で今七十だから二十七年前だ。今から二十七、二十七年経ってですよ。また改めてですね、米中、正規の米中首脳会談が起きてですね、やってですね、これについて論説員様たちはね、一体何おかきになってんだろうかと思って読んでみ、チラチラチラチラ読んでみたらもう、ああもうバカだねこれはと、全く進歩してないわと、全く進歩してない。

47:27

全く頭の中の中身がもう全く一緒。

47:30

こんなものを読まされてるね読者も可哀想だし経営者も全く無能だなと、こんなのであの新聞がねいつまでも世の中で生きてられると思ってる経営者の方がよっぽど無能だわとバカバカしくて見ちゃおれんと、改めてね今日読んでみて、もう特にやめましたこんな読む。一言はねそうそうついでに言うとね、まあいろいろコラムとか連載たくさん持ってだからネタに。困る と ね 社説 の 悪口 を 書い て まし た よ 私 いろんな 週刊 誌 いろんな ところ で ね コラム 持っ て た ん だ けど さ 今週 は 何 か こう か なっ て ネタ に 困っ た 時 の 社説 批判 これ を ね 一通り やっ て まし た は いとり わけ 朝 新聞 ね 困っ た 時 に 朝 新聞 の 社説 読む と また こんな バカ な こと 書い てる わ と 思っ て これ で また 一 本 書ける と ね テンプレ だっ た ん です よ で その それ で まあ ね しばらく だ から 十 年 ぐらい それ で 食っ て た か な は いで も ね もう そんな の も ね もう バカバカしく なっ ちゃっ て もう すっかり もう 社説 なんて もう こんな もの 批判 し た って 意味 ねえ や と 思っ て た けど 今日 たまたまね 何 の きっかけ だっ た か ね あれ そう いえ ば 米中 首脳 会談 これ 正規 の 会談 だ から 社説 が 触れ て ない わけ ない な と 思っ て ね それ で ね 昔 の 取っ た 記念 録 で チラッ と 見 て み た 同じ こと やっ てる じゃん バカ だ ね もう 本当 に もう バカバカしく て しょう が ない はい その 話 前 も 聞き まし たあ そう でし た か すい ませ ん ね すい ませ ん しかし ね こう いう こと を やっ てる わけ です よ オールド メディア の くだら なさっ て いう の は こう いう ところ に ある わけ で ござい ます は いま 皆 様 方 は ね もう さすが に ね そんな こと は ない と 思い ます けど まあ で も この 頃 ね で も 本当 言う と です よ やっぱり ね まだ ね こう そう いう 発想 が ね 根本 的 に はね 批判 さ れ 尽くさ れ て い ませ ん ね 私 の 見る ところ とりわけ 今回 の この 米中 首脳 会談 と か あるいは イラン 戦争 と か ね

49:54

イスラム の 問題 と か なんか を 見 て いる と だ って YouTube で さえ そう いう 私 が 今 批判 し て き た よう な 頭 の 作り 方 を し て いる 人 たち が 大手 を 振っ て YouTube に 出 て 得意 げ に 喋っ てる ん だ から で そう いう お バカ さん たち の ご 択選 を へへへ そう で ござい まし た か と か 言っ て 視聴 者 が 聞い て ん だ から 耳 傾け て ん だ 私 に 言わ せる と ね もう 全 これ ね やっぱり ね 本質 的 に は 何 も 変わっ て ない つまり 新聞 テレビ が もう お バカ さん と トンチキ で ある こと は もう これ 以上 言い ませ ん けど YouTube で も そう な ん だ よ ね やっぱり それ は 根本 的 に 何 が 問題 な の か どこ いう 視点 が 大事 な の か って いう こと が 分かっ て ない から です よ 一言 で 言え ば 勉強 も し ない し 問題 意識 も そもそも ない やっぱり ね この なんて いう の この 日本 の お 花畑 の 中 で 暮らし て 日本 語 で 議論 し て ね いる と やっぱり そう いう 日本 の 放射 能 私 は よく 言う ん だ けど 日本 の お 花畑 と いう 放射 能 に 毎日 全身 を 浴び て 暮らし て いる から そう いう 頭 から 抜け きれ ない ん です よ 抜け きれ ない これ です ね これ が ね やっぱり 今 で も 続い て いる わ と いう ふう に まあ 私 に は 思い ます はい と いう わけ で ござい ます 社説 が なくなる 日 って 小説 期待 うん 新聞 が あの なん だ っけいつ まで 生き残る か って いう 本 は 私 まあ 十 問 十 何十 何 年 以上 も あの まあ 書き まし た けど ね なん か また ちょっと お バカ さん が また 現れ た から ちょっと 今 ね ちょっと 待っ て ください ね プッシュ し ましょう か は いはい プッシュ し ましょう なんか 他 に も なん か いっぱい いる の か な サラリーマン工場 だ ねそうそう。サラリーマン工場。サラリーマンなんですよ結局。

51:54

同じことをずっとやって、同じ頭の作り方をして、同じやばこのテンプレの中でこねくり回していれば、それで給料もらえると。こういうことがねあるわけで、あるわけなので、相変わらずそういう中でみんな暮らしていると。ということでございますね。

52:15

まあコトナカレ主義っていうかね。

52:19

どっからこれを破ったらいいのかっていうのもまあちょっと何とも私には言えませんけどね。うん。とにかく頭の中はね、まあみんな似たような頭の作り方してるなとと思って、もう私はもうびっくりしております。はい。メディアはあれ、まあメディアはあれですね。うまく強化すれば道があるか。

52:48

読売をマイクロソフトに買却。

52:51

スダラブシ、そうそうスダラブスダラブシって感じがピッタリかな。スイスにスダラスダラですよ。

52:56

そうそうそんな感じ。はっきりって。まあ我々の時代はまさにスダラブシの世界でしたね。だってさ、あのノミクイはね、会社持ちだから。ノミクイは取材費と有名僕の。で、交通費もね、もうみんな朝も朝っていうかまあ夜だけど、夜はもうタクシーで帰るし。

53:19

まあそういう時代だったんですよ。もう今全くダメ。今も全く。私が最後にその予算管理のっていうか予算のチェックの仕事をもさせられてですね、みんなの経費をハンコをする仕事をしてたんだけど、その時に税務署の人たちに現れてですね、私が取締られましたから。あなたこんないい加減なこの書類にあなたがこれ承認をしてますよねと。この経費。

53:45

どう やっ て 使わ れ てる か あなた は ちゃんと 監督 し た ん です か って 税務 署 に ね もう 古典 あの たっぷり 絞ら れ まし た よ はい あの 会社 の 部屋 で はい と いう こと で ござい ます ね は いさて と いう わけ で 今日 も 五十 三 分 も 話し て しまい まし た はい と いう わけ で 今日 は ちょっと ね クッダラナイ 新聞 の 話 で ござい まし た 申し訳 ござい ませ ん まあたまに は まあ こんな こと は まあ 滅っ たり し ませ ん けど こう いう あの 大 イベント が ある と ますます 日本 の 新聞 の 馬鹿 さ 加減 と いう の が よく わかる な と 思っ て おり ます はい と いう わけ でし た は いじゃ あまた 明日 明日 日曜 日 です か ねあ 面白かっ た ありがとう ござい ます は いお も また やっ て ください あそう です か ありがとう ござい ます は いそう ね 皆 さん これ 聞い てる 方 は あの まあ もし か し たら 私 より ちょっと 若干 あの お 若い 方 か も しれ ない の で そう だ と する と まあ 多少 は ね 参考 に なる 部分 も ある か も しれ ませ ん ね はい あの とにかく ね 生き残る の は ね 本当 の 確信 に せどんな 仕事 で も そう だ けど 本当 の 確信 に 迫っ て いく 仕事 こう いう もの しか ね もう 生き残れ ませ ん よ 今 は もう A I が ものすごい です し ね それ は どんな 仕事 の 分野 で も そう だ と 思い ます は いはい それ じゃ あまた お 会い し ましょう ありがとう ござい まし た 失礼 し ます バイバイ

Get ultra fast and accurate AI transcription with Cockatoo

Get started free →

Cockatoo