皆さんこんにちは。カドタ流ショーでございます。第191回カドタ流ショーチャンネルにようこそいらっしゃいました。今が4月30日木曜日の午後4時半でございます。いやもう早くもあの4月終わりですよ皆さん。明日から5月でございます。
本当に早いですね。もう4ヶ月経ってしまった新年が来て4ヶ月経ってしまいました。いや、3分の1はすでに終わりましたというやつでございます。皆さん、昨日のまあこの昭和100年記念式典、あの感激の模様は昨日の第190回カドタ流ショーチャンネルで話をさせてもらいましたけど、結構いろんなところからご意見いただいてありがとうございます。本当に素晴らしい回でした。それで今日はもうゴールデンウィークということで皆さんも平日ゴールデンウィークの中の平日なんですけど、結構いろいろな観光地が賑わってるというニュースが出ておりますが、今日ちょっとですね、私ねこういう話5400万、5400万人にまつわるお話をさせてもらいたいと思います。
ゴールデンウィークだからといって暇ネタをするなと言われると困るんですけど、暇ネタということではありません。今日のですねニュースがありましてね、これヤフーニュースこれ東京商工リサーチのですね調査が今日のヤフーニュースに出ておりましてね、今日の1時半ほんの3時間前に配信された東京商工リサーチの 調査 の 記事 な ん です けど 2 0 2 5 年度 新聞 販売 店 倒産 過去 最多 で 4 3 件 止まら ない 物数 減 人手 不足 コスト 上昇 で 逆風 続く と いう こと で 2 0 2 3 年度 の 倒産 件数 新聞 販売 店 これ 3 9 件 を 抜き 過去 3 0 年 で 最多 を 更新 し た と いう こと で まあ 新聞 販売 店 は どんどん 少なく なっ て いる ん です けど 少なく なっ て き てる と いう こと は 分母 が 少なく なっ て いる の に それ で も 過去 最多 の 4 3 件 の 倒産 が 新聞 販売 店 で あっ た と いう ニュース で ござい ますでこれここちょっと読ませてもらおうと思うんですけど、これ新聞協会によると2025年去年の10月時点は2,486万部で2000年の5,370万部から半減したと53.7%減ということで、それで購読量と折込広告のこのまあ収入減なんだけどそれももうどんどん減ってもう苦境だということで、去年の8月朝日産經毎日が土曜日の夕刊を廃止したということで、もう特定の新聞だけを扱う専売店から他社も扱う複合店、そしてすべての新聞扱う合売店などに形態が変わってきてるということで新聞業界が大変厳しい状況ということで、それで先ほどの数字はこれです5,400万部ということです。これは1997年新聞がこの 発行 部数 最高 の 時 が 1 9 9 7 年
今が2026年ですからおよそ30年前です。この1997年っていうのは結構雑誌販売部数、書籍販売部数、新聞販売部数すべてがこれピークでございました。これねいろんな業界が97年を境に落ちてるんですけどそれは消費税が3%から5%になったことです。私はもうその時の記事たくさん書きましたのでよく覚えてるんですけど3%から5%この1997年これを境にして日本がいろんな業界のがピークでそこからは落ちてくるということでその中でも新聞業界はこの5400万から今もう54%減の2400万部に落ちてきております。皆さんあのまあ新聞がそういうふうになっていくというのはまあ当然といえば当然なんですけどちょっと面白い数字がありましてねこの5400万だけじゃなくて面白い数字が他にもあるんですよ。
それは何かというとねこれなんですよ。
これ去年のね11月27日のこの新聞あのニュースなんですけどこの新聞の信頼度の低下についてこれ記事になってるわけです。これさん と いう 人 が フワライゾウ さん と いう 方 グラフ カサグルジャーナブロ が 検証 解説 者 って いう この フワライゾウ さん と いう この エキスパート マーク の ある 方 フワ さん の この 記事 な ん です けど ここ で 新聞 通信 調査 会 が 2 0 2 5 年 に 1 0 月 に 発表 し た メディア に 関する セレン 調査 の こと を フワ さん が 取り上げ て いる 記事 で ござい ます
それによるとはい新聞が信頼をまあ失ったまあ新聞が信頼を失ったっていうのはまあ私たち共通のあの意見だと思いますけどそれのこのトップのこの意見っていうのは何かというと特定勢力に偏った報道であるから皆さんここなんですけど特定勢力に偏った報道をしているから信頼を失ったとこれ49.8%に達してるそうですすごいですね半分の人がこの新聞が信頼失われたと思うその理由というか意見ですねそれは特定勢力に偏った報道しているからだということをもう半分の人がこれ言ってるという記事でございます差もありなんですよね皆さんこれ去年のこれ10月11月これまあ高市政権が発足してそして11月になった時にはあの
岡田 克也 立 憲 民主 党 の 国会 質問 に よっ て 存立 危機 事態 発言 そして 中国 が これ に 反発 する と いう 大 騒動 が あり まし た よ ね
こういう時にその新聞が特定勢力に偏った報道をしているから信頼がない。49.8%という結果が出ております。辛辣ですよね。事実だし、一体どこの国の新聞だよと。私常に言ってるように、もうこの平和安全法制の条文そのまま答えただけですよね。
いつももう皆さん耳たぶで申し訳ありませんけど、この我が国と密接な関係にある他国、要するにアメリカです。これがあの武力攻撃を受けた場合に存立危機事態になりうるっていう法律そのままを読んだだけで、中国を名指ししてるわけでもない、なんでもない。それを言っただけで存立危機事態発言で、もう今に至るもものすごい反発で戦後最悪の日中関係ということになっておりますよね。
それをその理不尽なこの日本の言論の自由、そして独立した国家その法律についてそのまま条文を読んだだけの総理大臣高市総理大臣に対して内政干渉をガンガンやってきた中国。
そして国民はですね、そのことに怒ってよく2026年2月8日の総選挙においてこの圧倒的な330。0 と いう 議席 を 自民 党 に 与え た わけ です よ ねあの330マイナス14、春日によってマイナス14で316ですけど、これを与えた国民、そしてこの新聞というものは、この朝日、あの産経新聞などの一部の保守現実派の新聞以外は、高市にこの高市さんに発言の撤回を求めるようなとんでもない記事を次々と出しましたよね。
それがやっぱり国民はちゃんと見てるわけです。それがなんで新聞の信頼が損なわれたのかと言ったら、トップ49.8%は特定勢力に偏った報道であるからということで、本当にまさにおっしゃる通りという答えでございました。それでね、私このまあマスコミの業界にいるもんですから、じゃあそれなんでそんなことになったんですかというふうに考えたら、あの私はねちょっとこういうふうに思ってるんです。これ小ゴリなんです。小ゴリがもたらした世界一の新聞大国の終焉と、なんか難しい感じ並んでますねこれ。また間違えてないでしょ。
時々あのささっと書いてそのまま出したらこれ間違えてるよってよく指摘される。すみません。あのパパッと書くときに結構間違えてたりするんですけど、小ゴリがもたらした世界一の新聞大国
の 終焉 と いう こと で はい あの この 世界 一 の 新聞 販売 も 含め ずっと 日本 は 世界 一 の 新聞 大国 でし た
これはもう揺るぎないものだというふうに思われてましたよね。しかしインターネットの発達の発達によって、これがガラガラと音を立てて崩れていきました。
それはなんでかというと、皆さんあの新聞っていうのは各その記者クラブにそれはもううらうらうら各記者クラブに人員を配置して情報を独占して、それを自分たちがまあいいように加工して、そして大衆に差し渡してきたということで、その大衆に大衆をこの俺は大衆を導くのが俺たちの仕事だというのが彼ら新聞記者のまあおごりの根源だったわけなんですけど、これがインターネットによって崩れてきた。
それ何がというと、それまでは変更してるかどうかが分からなかったんですよ。もう簡単なこと言うと、2000年が来るまでは新聞が変更してるっていうのは一般の人には分からないので、それでまあ私も週刊新潮言いましたけど、それでどんなにひどい記事を書いてるかっていうのが、まあ新聞を監視する役目っていうのは、まああの週刊新潮とか文春当時のですよ。
"99% accuracy and it switches languages, even though you choose one before you transcribe. Upload → Transcribe → Download and repeat!"
— Ruben, Netherlands
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Get started free当時の新潮文春には役割があったんで、そういう記事は私いつも書いてましたけど、このそれ。
の 役割 を インターネット が やる よう に なっ た ん です それ 当事 者 が 情報 発信 でき ます から 嘘 を 書か れ た 本人 が すぐ に これ は デタラメ です って いう こと で SNS で 発信 できる よう に なっ た わけ です よ ね これ で 今 まで の この 新聞 が 書い てる の が すべて 事実 で あっ て もう その 嘘 を 書か れ た 人 たち泣き 寝入り する しか なかっ た わけ です よ ね これ まあ 訴訟 民事 訴訟 損害 賠償 訴訟 を 起こし て です ね これ やる 人 も い まし た けど 大半 は この 泣き 寝入り でし た それ で まあ 小ゴリ が まあ 頂点 に 達し た わけ な ん です けど もう その その 小ゴリ が です ね やっぱり あの 新聞 記者 って やっぱり 小ゴリ が すごい です から 例えば 中間 新聞 編集 部 に カクカクシカシカ の あれ で コメント を くれ と か って いう よう な この 取材 の 電話 が 編集 部 に 来る って 言っ て も 偉 そう です よ あの もう 当然 コメント を 出す もん だ って いう もう いたけ だ か な あの やり 方 を する ん です 取材 の 仕方 を する ん です けど まあ そう いう その 小ゴリ が もたらし た 大衆 は 俺 たち が この 導い て いく ん だ と それ が 俺 たち の 仕事 だ と いう こと が インターネット に よっ て 突き崩さ れ て き て これあ この 人 たち は 変更 し てる ん だ って いう こと が 分かっ て き た わけ です よ ね それ が ため に まあ 大変 な 事態 に なっ て き た と この 小ゴリ が この どんどん どんどん 明らか に なっ て き て そして 大衆 を 導く と いう この 自分 たち の 仕事 それが 何 を 言っ てる ん だ って いう こと で それ 変更 し てる じゃ ない か と いう こと に なっ て き まし たそれで皆さん新聞っていうのは、じゃあこれからどうなるんですかって言ったらこれです。回復は無理です。ここにコアなファン、コアな読者はいるわけですよ。
朝日新聞ずっと取り続けている親の代からじいちゃんの代から取り続けているから、俺は朝日が一番好きだとか毎日が好きだとかいろいろいるわけですけど、回復はもう無理です。
でコアな不安に向けて変更記事がますます増えていくのが新聞です。これはもう必然なんですよ皆さん。もう新聞が嘘を書くっていうのがもう分かってきたので、それでみんなが離れて行ったんですけど、それでもコアな不安はまだ新聞を取り続けてますよね。そうするとそのコアな不安が喜ぶ、要するに変更記事ですよね。自分の新聞の論調が好きな不安に向けてますますその傾向を強めていくということなので、これは変更記事はますます増えていくということで、皆さんあの日本がこの英語になったあの改善改善これ日本のその企業が何がすごいかって言ってもその改善このそれがもう英語になっちゃったわけですよね。
改善改善ということでどんどんどんどん良くしていく。の 問題 点 そして ここ の 課題 そう いう の を どんどん どんどん 改善 し て いく の が もう 口 を すっぱく し て 日本 企業 は 言い ます から それ が ついに 英語 の 改善 って いう 言葉 が でき ちゃっ た ぐらい すごい ん です けど 改善
これが新聞はできないわけ。理由は汚いがすごいから。これは改善というもののと無縁な新聞がこれはもう回復不能に陥るのはこれは当たり前なんです。だからコアな不安へ向けて変更記事はますます増えていくということですよ。だから皆さんこの今回の辺野古事件ですね。これでもう産経新聞が独走してますよね。
それでほとんど無視していたまあ事故の報道はしたんですけど、ほとんど無視してきたその地元市と他市ですよね。
これがあのご遺族お父さんがノートに手記をつづり出して急に報道始めましたよね。それでいやいや他の新聞もあの報道してますよっていうことをまあいろんな人が言うんですけど、いやそれお父さんがノートをインターネットに手記をノートに書き始めたからです。そこからあのNHKまでニュースでやったんですから。これはお父さんがあのノートに手記を始めなければまあおそらく今もほとんど無視の状態だったと思います。あれから報道が増えてきました。まあそれでも産経の
あの 独占 と いう か ね スクープ は もう 独占 し て ます けど やっぱり あの 情報 提供 スクープ する と 熱心 に やっ てる と 情報 提供 が 集まり ます の で まあ 他 の 新聞 と は もう 全く 違い ます よ ね
そのノートにその綴っているお父さんお母さん、あの本当に今日のそのノートももうその出発する前夜のこととか、そのそのランドセルその質疑に入れる時のその何を入れるかということであれした時に小学校の時に英語で書いたそのお母さんへの親親へのこの感謝の手紙とかがそのランドセルの中から出てきたりとか、もう読むに耐えないというか本当にいい子だったんだなっていうことを本当に突きつけられますよ。それでまあ共産党の小池晃さんあたりは記者会見で突っ込まれて、まあこのノートも読んでなかったことがまあバレてますよね。もう明らかに読んでないですよね。そういうその左翼このあの事故の周辺にいた人たちのまあ非人間性と、そしてこの平和教育という名のこのもうとんでもないこの変更教育、さまざまな問題点があるんだけど、この左翼であるオールドメディアこれは一切そこへ突っ込んでいかないぞということでやって まし た けど ご 両親 の この ノート が 出 て ついに 報道 せ ざる を 得 なく なっ た と いう こと です よ ね
まあ私あのこの皆さんにその分かってほしいのはこの汚泥がもたらした世界一の新聞大国日本この新聞大国が終焉するということです。私は自業自得だと思います。
そしてそれでも改善をしないこの新聞業界の恐ろしさこれを改めて感じております。
私いつも言いますよね、新聞っていうのは事実報道と論評部分これ分かれてるわけですからこの分かれている事実は事実として報じて論評部分で自分の主張をやればいいのに新聞がなぜダメになってきたかっていうのはこれ論評自分の主張それで都合のいいように事実を曲げてしまう記事をやってしまうからダメだということで私自分自身が体験した2014年5月20日からのあの吉田長所報道朝日新聞これが社長辞任そしてあの私との戦いの中で撤回謝罪ということになっていきましたけどあの時これも12年前ですけどいくらでもやり直すあれあったんですよ機会はけどそれをそのままにしたんです。
だからあのこの角度をつけるという言葉あの第三者委員会に入った外交評論家の今村 泣 岡本 毅夫 さん が この 角度 を つける と いう こと この ヒアリング の 中 で 記者 たち が 言う ん だ けど これ は なん だ って いう こと で 角度 を つける 要する に 自分 の 主張 に 合わせる よう に 事実 を ねじ曲げる って やつ ね
それを2014年に明らかにされて、それ改善の最後のチャンスだった。その改善の最後のチャンスを小堀がその改善をストップしたわけ、ストップさせたわけ。だって自分たちが大衆を導く存在だから偉くてしかたないんだから。この人たちはもうあの料亭とかでこの厚い分厚い座布団でこの政治家たちと取材していろいろ交換したりしているうちに、なんか自分が偉くなったみたいに勘違いしちゃった人たちなんですよ。そのことに対してもう数列な読者からのこれ違うでしょと原点に戻りなさいと角度をつける記事なんかやめなさいということでこの新聞社には本当にやり直す機会があったんですけど、もうこの変更したコアな不安以外は誰も帰り見なくなってしまったということです。今日のそのあの数字5400万、これ5400万って1億その2000万3000万の人口の中でその5400万部発行してたんですよ。
その5400万部の今。
この 巨大 な そして 世界 一 の この パワー 権力 それ が 今 目 の 前 で 崩れ去っ て いっ てる と いう こと で これ は インターネット を 愛する 皆 さん の 勝利 だ と 思い ます の で その こと を 今日 の この 記事 で ちょっと お 伝え し たい と 思っ て やら せ て もらい まし たやっぱりあのこの理由がいいですよね。
なんでこの信頼を失ったんですかって言ったら、特定勢力に偏った報道だから。あ、そうです。えの記事でもそうですもん。あの平陸地反対協議会の方、レニー玉木さんの方、要するにオール沖縄、そして共産党、社民党などが主張すること、ああいう左翼偏向のこの主張というものにまみれていた新聞がこれを報じられなかったわけですから、今だに報じられてないんです。この本質のところはね。
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Get started freeそのことを今日皆さんと共有情報を共有したくて取らせてもらいました。ありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。
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